2010年08月30日
三重県 ショアジギング
8月28日、昨冬から調子の良い三重県の地磯へ久々の釣行。
手慣れた道(ケモノ道)を快適に進行していたら、まさかまさかの滑落。
友人のK君に助けてもらい、なんとか脱出するも左足とロッドを負傷した様子。
そんな中、通常30分で歩ける山道を50分かけてなんとか到着。
暗い内はエギングをするも反応無し。
朝マズメに

期待を込めてTOP・ミノー・ジグを投げると、
・・・・・・・・
・・・・・
・・・
・
反応ありません。
青物は諦め、仕方なくエギングにすると
幸先良く

25cmのアオリをゲット。その後も飽きない程度に釣れてきます。
サイズダウンが著しいのと暑さでAM8:00には磯上がりをして車で仮眠。
昼食後に地元民に情報を聞いた所、先週”ワラサ祭り”があったとの事。
Hitルアーを仕入れてポイントへ。
ナブラを待つ間、エギングをするとポツリポツリとアオリが釣れてきます。
岸壁沿いにはボラ・メッキの回遊があり、小型ジグを投げるとメッキが果敢にアタックしてきます。
結局、夕方まで粘ったものの青物の回遊は無く、300~800gクラスのアオイリカ8本を土産に帰路に着きました。
今回の教訓
①慣れた道でも侮らない。
②夏は地磯に入らない(草で足元が見えない、また足に引っ掛かる。虫の攻撃にあう。熱い!)。
③やっぱり、竿抜けしているポイント(地磯)は釣れる!!!
④10cm以下の子イカはいくらでも釣れる(全部リリースです)。
⑤青物は難しい。
⑥Hitルアーは現地で調達。

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手慣れた道(ケモノ道)を快適に進行していたら、まさかまさかの滑落。
友人のK君に助けてもらい、なんとか脱出するも左足とロッドを負傷した様子。
そんな中、通常30分で歩ける山道を50分かけてなんとか到着。
暗い内はエギングをするも反応無し。
朝マズメに

期待を込めてTOP・ミノー・ジグを投げると、
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反応ありません。
青物は諦め、仕方なくエギングにすると
幸先良く

25cmのアオリをゲット。その後も飽きない程度に釣れてきます。
サイズダウンが著しいのと暑さでAM8:00には磯上がりをして車で仮眠。
昼食後に地元民に情報を聞いた所、先週”ワラサ祭り”があったとの事。
Hitルアーを仕入れてポイントへ。
ナブラを待つ間、エギングをするとポツリポツリとアオリが釣れてきます。
岸壁沿いにはボラ・メッキの回遊があり、小型ジグを投げるとメッキが果敢にアタックしてきます。
結局、夕方まで粘ったものの青物の回遊は無く、300~800gクラスのアオイリカ8本を土産に帰路に着きました。
今回の教訓
①慣れた道でも侮らない。
②夏は地磯に入らない(草で足元が見えない、また足に引っ掛かる。虫の攻撃にあう。熱い!)。
③やっぱり、竿抜けしているポイント(地磯)は釣れる!!!
④10cm以下の子イカはいくらでも釣れる(全部リリースです)。
⑤青物は難しい。
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Posted by DFC会長 at 17:38│Comments(0)
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